ミムラスの詳細
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![]() (和名:みぞほうずき) |
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【賞味期限】 2027年4月〜2029年1月 【保存料】 植物性グリセリン | |
ミムラスはこんなバッチフラワーです
ミムラス(Mimulus)は、特定の出来事や場面に怖さや恐れを感じたり、内気になりがちな方によく選ばれているバッチフラワーです。
誰でも、人前で話すことや初めての場所、高いところや苦手な生き物など、「ちょっと怖いな」と感じることがあるのではないでしょうか。また、緊張すると遠慮がちになったり、内気になって自分から話しかけにくくなることもあるでしょう。
ミムラスは、このような「理由がはっきりした不安や苦手意識を感じるとき」をテーマにしたバッチフラワーです。
<原材料名>
グリセリン(植物性)、水、ミムラス
<保存料>
グリセリン(植物性)
<使い方>
1回当たり2滴を目安に水などに入れて飲みます。
動物の場合は食べ物に吸収させるなどして与えてください。
<保存方法>
横にせず、冷暗所に保存してください。
- 人前で話す場面に怖さを感じるとき
- 初めてのことや慣れない環境に不安や怖さを感じるとき
- 高いところや暗い場所など、苦手なものがあるとき
- 動物や虫など、特定のものが苦手なとき
- 内気になり、自分から話しかけにくいと感じるとき
- 人前では遠慮しがちになることがあるとき
- 理由がはっきりした不安や恐れがあるとき
<ミムラス の使用例>
ミムラスが役に立つ 一般的な場面(感情)
ウイルス不安
新入学・新入社員
プレママ・マタママ
産前
更年期(女性)
災害に遭われた方へ
通院・入院中の方へ
主人在宅ストレス
人前での発表
一人暮らし
月曜日がブルー
些細なことに敏感
ひとり親家庭
恐れ・怖い・心配
緊張・ストレス
ぐずぐずする
自信がない
神経質
眠れない
敏感
お子様に役立つ<ミムラス>
睡眠の乱れ
初めての集団生活
2番目の赤ちゃん誕生
いじめられっ子
神経過敏(赤面)
虐待・いたずら
思春期の身体の変化
受験する子供に
受験生の親御さんに
学校に行きたくない
発表会・運動会
ビジネスマン・OLに役立つ<ミムラス>
会議など人前で思うように発言することができない
ケータイ電話をもっていないと、不安でしょうがない
営業職なのに、客先でアガってしまう
友人の突然の死で、急に体力に自信が持てなくなった
リストラされるのではないかと、いつもヒヤヒヤしている
家族の仲が悪く、家に帰るのが億劫になっている
介護で役立つ<ミムラス>
この先どうなるか心配
うまく対応できない
孤独・孤立
緊張・ストレス
不安・心配・恐怖
眠れない
ペットと飼い主の方に<ミムラス>
一般的な場面
幼年期
若年期
終末期
去勢・避妊
憂うつ
仲間との関係
人間との関係
新しい家族
引っ越し
旅行
極度の怖がり
雷・花火が恐怖
過活動
攻撃(恐れ・防御)
攻撃(保護的)
吠え
不適切な排泄
保護された動物
他のバッチフラワーとの組合せ参考例<ミムラス>
「否定的な心の状態」には、複数の感情が影響していることも少なくありません。そのようなときには、それぞれの感情に対応する複数のバッチフラワーレメディを組合せることもできます。
ミムラスとの組み合わせ例を幾つかご紹介しますので、参考にしてください。
アグリモニー
アスペン
チェリープラム
ヘザー
ラーチ
レッドチェストナット
スターオブベツレヘム
参考にした資料:『バッチフラワーエッセンス事典』,『バッチの花療法』,『バッチ フラワーBOOK』,『花が癒す子供の心と体』,『男たちの処方箋』,『犬と猫の心を癒すバッチフラワー』
純正バッチフラワーレメディとは
バッチ博士のオリジナルだけ
バッチフラワーレメディは、英国の医師で細菌学者でもあったエドワードバッチ博士が1936年に完成させたもので、その当時から現在まで全く変わることなく、 バッチ博士のオリジナル として受け継がれているのが 純正なバッチフラワーレメディ です。
母液は英国バッチセンター
バッチ博士の時代からの歴史を持つ純正バッチフラワーレメディは、英国バッチセンター が母液を作ったものだけです。
バッチ博士のサインが目印
この純正バッチフラワーレメディには バッチ博士のサイン がついていますので一目でわかります。
品質保証
このバッチ博士のサインがついているもののみがバッチ博士の時代からの歴史を持つ純正なバッチフラワーレメディとして認められ、 品質が保証 されています。

