チコリーの詳細
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![]() (和名:きくにがな) |
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【賞味期限】 2027年4月〜2029年1月 【保存料】 植物性グリセリン | |
チコリーはこんなバッチフラワーです
チコリー(Chicory)は、大切な人を思う気持ちが強く、つい世話を焼いたり、気にかけすぎたりする方によく選ばれているバッチフラワーです。
誰でも、家族や親しい人のことが心配で、あれこれ気を配ったり、力になりたいと思ったりすることがあるのではないでしょうか。また、相手を思うあまり、つい口を出したり、自分の考えを伝えすぎたりすることもあるでしょう。
チコリーは、このような「大切な人のことが気になり、つい世話を焼きすぎてしまうとき」をテーマにしたバッチフラワーです。
<原材料名>
グリセリン(植物性)、水、チコリー
<保存料>
グリセリン(植物性)
<使い方>
1回当たり2滴を目安に水などに入れて飲みます。
動物の場合は食べ物に吸収させるなどして与えてください。
<保存方法>
横にせず、冷暗所に保存してください。
- 家族や身近な人のことが気になり、つい世話を焼いてしまうとき
- 相手のためを思って、あれこれ口を出してしまうことがあるとき
- 親しい人に対する期待が大きくなりがちなとき
- 相手の反応や態度が気になってしまうとき
- 「もっとこうしてほしい」と感じることが多いとき
- 人との距離感が近くなりすぎていると感じるとき
- 【子ども】家族と一緒にいたい気持ちが強く、一人で過ごすことを嫌がることがあるとき
<チコリー の使用例>
チコリーが役に立つ 一般的な場面(感情)
もっとすてきな恋を・・・
同居ストレス
怒り
親切すぎる
悲しい
コントロール・支配的
寂しい
ねたみ・嫉妬
批判的
不満
優しくなれない
お子様に役立つ<チコリー>
睡眠の乱れ
幼児のかんしゃく
初めての集団生活
2番目の赤ちゃん誕生
不登校
学校に行きたくない
ビジネスマン・OLに役立つ<チコリー>
社会人になっても、つい親をあてにしてしまう
家族から「頑張って」と言われて重荷になっている
家族の仲が悪く、家に帰るのが億劫になっている
介護で役立つ<チコリー>
優しくなれない
嫌でたまらない
自分が不幸に思える
世話をやきすぎる
つらい・悲しい
ペットと飼い主の方に<チコリー>
一般的な場面
仲間との関係
人間との関係
新しい家族
体調の問題
過食・肥満
分離不安
攻撃(遊び)
攻撃(恐れ・防御)
攻撃(保護的)
吠え
他のバッチフラワーとの組合せ参考例<チコリー>
「否定的な心の状態」には、複数の感情が影響していることも少なくありません。そのようなときには、それぞれの感情に対応する複数のバッチフラワーレメディを組合せることもできます。
チコリーとの組み合わせ例を幾つかご紹介しますので、参考にしてください。
ヘザー
ホリー
ハニーサックル
マスタード
ホワイトチェストナット
参考にした資料:『バッチフラワーエッセンス事典』,『バッチの花療法』,『バッチ フラワーBOOK』,『花が癒す子供の心と体』,『男たちの処方箋』,『犬と猫の心を癒すバッチフラワー』
純正バッチフラワーレメディとは
バッチ博士のオリジナルだけ
バッチフラワーレメディは、英国の医師で細菌学者でもあったエドワードバッチ博士が1936年に完成させたもので、その当時から現在まで全く変わることなく、 バッチ博士のオリジナル として受け継がれているのが 純正なバッチフラワーレメディ です。
母液は英国バッチセンター
バッチ博士の時代からの歴史を持つ純正バッチフラワーレメディは、英国バッチセンター が母液を作ったものだけです。
バッチ博士のサインが目印
この純正バッチフラワーレメディには バッチ博士のサイン がついていますので一目でわかります。
品質保証
このバッチ博士のサインがついているもののみがバッチ博士の時代からの歴史を持つ純正なバッチフラワーレメディとして認められ、 品質が保証 されています。

